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くらし・手続き

(国民健康保険)70歳から74歳までの方の窓口負担について

自己負担限度額の変更

平成30年8月から、以下の通りに自己負担額が変更になります。

区分 外来+入院(世帯) 4回目以降
外来(個人)
現役並み 所得690万円以上 252,600円+(医療費-842,000円)*1% 140,100円
所得380万~690万円 167,400円+(医療費-558,000円)*1% 93,000円
所得145万~380万円 80,100円+(医療費-267,000円)*1% 44,400円
一般 18,000円
※上限14.4万円
57,600円 44,400円
低所得Ⅰ 8,000円 24,600円
低所得Ⅱ 8,000円 15,000円

平成26年度から、70歳から74歳の国保加入者のみなさんの医療機関等でお支払いいただく窓口負担が見直されました。
70歳を迎える誕生日がいつであるかにより窓口負担割合が異なりますので、ご注意ください。

平成26年4月2日以降に70歳の誕生日を迎える方

70歳の誕生月の翌月(※)から医療費の窓口負担が2割になります
(誕生日が昭和19年4月2日以降の方が対象)

  • 1日が誕生日の方はその月から2割になります
  • 一定の所得がある方は、これまでどおり3割負担です。
  • 70歳の誕生月(1日が誕生日の方は誕生月の前月)に「高齢受給者証」をお送りします。翌月から医療機関にかかるときは、被保険者証といっしょに提示してください。

平成26年4月1日以前に70歳の誕生日を迎えた方

医療費の窓口負担は1割です。
(誕生日が昭和19年4月1日までの方が対象)

  • 一定の所得がある方は、これまでどおり3割負担です。
  • 医療機関にかかるときは、「高齢受給者証」を被保険者証といっしょに提示してください。

高齢受給者証の有効期限

高齢受給者証の有効期限は毎年7月31日です。
世帯の所得に応じて毎年8月1日以降の負担区分を決定し、新しい「高齢受給者証」を7月中にお送りします。
8月1日以降に医療機関にかかるときは、新しい高齢受給者証を提示してください。

関連情報
このページの
担当部署

保険長寿課
電話 0574-67-2111

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