御嵩町ってこんなところ
のどかな里山風景
江戸時代に中山道の宿場町として栄え、多くの史跡が点在する御嵩町。古い街並みが残る中心部から少し足を伸ばすと、のどかな里山風景が広がります。春は桜やレンゲの花、夏は水田の緑、ささゆり秋は黄金色に実る稲穂、冬は雪化粧と、四季折々の変化を楽しめるのも魅力で、ひと目惚れする移住者の方も少なくありません。
市街地へアクセス良好
マイカーを利用すれば、国道21号や東海環状自動車道「可児御嵩IC」から岐阜県・愛知県の市街地へスムーズにアクセスすることができます。また、名鉄広見線「御嵩駅」「御嵩口駅」「顔戸駅」から電車で名古屋市などの都市圏に繋がることも可能。町外に通勤しながら、理想の田舎暮らしを営むという選択肢もあります。
子育て施設が充実
子育て支援センター「ぽっぽかん」をはじめ、図書館、公園、保育園、児童館、病院など、町内に子育て施設が整っています。また、妊娠期からの一貫した支援制度を用意。さまざまな側面から子育て世代をサポートしています。
数字で見る御嵩町
面積 56.69㎢
山林が占める割合 約60%
人口 約17,500人 人口は令和6年4月1日現在で約17,500人。少子高齢化が進むまちですが、移住・交流人口を創出する施策に力を入れています。
平均気温 15℃
待機児童数 0
移住者体験談
御嵩町移住関連制度
御嵩町には、移住に関する制度がございます。ご検討してみては?



