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御嵩宿・伏見宿通信

「御嶽宿」と「伏見宿」に息衝く「おもてなしの心」

江戸時代、東海道とならんで江戸と京都のあいだを結んだ中山道・・・。 「中山道六拾九次」とも呼ばれ、街道沿いには69箇所の宿場が設けられました。 ここ御嵩町には、江戸から数えて49番目の「御嶽宿(みたけじゅく)」と50番目の「伏見宿(ふしみじゅく)」が置かれ、 人や物資、情報や文化が往来する地域としてにぎわいましたが、 時代の流れとともに宿場はその役割を終え、かつてのような活気も過去のものとなりつつあります・・・。
しかし、中山道とともに脈々と受け継がれてきた「おもてなしの心」は、 今も昔もかわることなく「御嶽宿」と「伏見宿」に息衝いています。

現在、岐阜県から「まちづくり支援チーム」の派遣を受け、地域住民や活動団体、 地元高校生や大学生などが参画しておこなわれている「御嶽宿地域の再生」に向けたさまざまな取組みと、 伏見宿の今後の展開などを随時ご紹介していきます。

御嶽宿地域再生構想(PDF/1,170KB)

中山道御嶽宿地域景観等整備指針(PDF/3,139KB)

中山道御嶽宿地域景観等整備指針策定までの経過(PDF/720KB)

ゴミ集積箱の修景(PDF/98KB)

御嵩駅舎の修景(PDF/642KB)

ふらっとハウスの修景(PDF/1,019KB)

伊勢屋さんの修景(PDF/296KB)

灯籠と犬矢来の設置(PDF/2,250KB)

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